「第1回 ACPポスティング大会」参加報告

7月27日(日)、恵比寿駅周辺にて行われた「第1回 ACPポスティング大会」へ、茉莉花も参加させて頂きました。

実は周知活動のうち、ポスティングに関する一連のノウハウが「集い」メンバーはいずれも不案内なのです(今まで他会との連携も含めてメンバーが経験した周知活動は、駅周辺等での街宣やチラシ配布及び署名活動,車両街宣,デモ行進への参加,議員陳情,複数被害者で団結した県警訪問などです)。

集いとしては今後独自のチラシを作成し、「地元でのポスティング活動」主流に周知を行っていきたいので、そのモデルケースとしてACPさんの活動は参考になり、実行委員の方々とも面識が出来て、大変収穫がありました。

例えば「広範囲の場合、配布エリアを各グループ毎に分割し、事前に地図を用意したうえ、防犯対策に男性リーダーを配備、緊急事態への備え」「離散後の集合場所や活動中の連絡網等、拠点の設置」「チラシ作成の段取り~まずイラストや文面等のレイアウトを考案し、各自候補作品を持ち寄ったうえで改良点討議~コスパを考慮した印刷所の選定」など。

懇親会も含め後半の会議は、秋催行予定のデモに向けて今回の参加者から実行委員を募る内容に切り替わりました。なんと私にも白羽の矢が当たり、「出来る範囲内」でお引き受けすることになりました。

新規メンバーには、いつも周知イベントでお逢いするNさん、Mさんもいらして忌憚ない意見が交換されました。旧知のサポートメンバーには、victini_wさん、サンライズマンさん、Anasuiさん、KGSさん。今回面識が出来、アドバイスを頂けたベガさん。いつも活動連携上、本当にお世話になる方々です。今後とも、宜しくお願いいたします<(_ _)>

追伸:直近の「無粋な」被害記録。
昨日もチラシ文面考案中、低空ヘリが複数回周遊。
現在も、不用品回収車が「不要な」拡声にて度々電話番号を読み上げ、気を散らされる。
直後に隣地の工事現場にて、何度も金属部品を「乱暴に」投げる音。
そして、いつもの爆音バイクが近所周回中。
いっそ熱中症になって、お得意の「救急搬送」されてしまえ(--〆)

7月26日第二回「大倉山の集い」ご報告

本日、お集まりのメンバーの皆様、暑い中お疲れ様でした。
チラシの構成は、次回SDH定例会で話し合いの上、決定することになりました。

また、メンバーのKさん、本日は遠い所、わざわざお出で頂いたのに、会うことが出来ず
大変残念に思います。

集いのメンバー全員で、来月SDH定例会に参加予定ですので、Kさんもご都合が合えば
是非、いらして下さいませ。

「分水嶺」

過酷な労働に端を発しここの処、筋肉が強張って痛み続け、スムーズな日常動作を妨げる。大変厳しい状況で現在、経済活動に方向転換を迫られている。

昨夜身体ケアのため一旦温浴で中断した睡眠を、未明4時に再就寝したが相変わらず睡眠妨害が激しい。床に就いても脳内がお囃子のようにドンガラドンガラ鳴り続け、合わせるようにブーブーとオルガンが奏でられて、陳腐な歌(シコー盗聴♪ 何たらカンタラ♪)が延々繰り広げられる。

一睡も出来ぬまま、「止めます」の号令で静かになったのがAM6時。
今日は経済活動上、分水嶺となる大切な日だが、既にフラフラである。

一旦外出すれば不快なローテク加害が頻出し、昨日も故意に不良品を販売されたり、並んだ途端にレジがトラブッたり。フラフラ移動中でも「衝突祭り」へ巻き込まれる。

PC記録中もベランダ鳩が飛来したり、突然エクセルが起動したりで妨害が激しい。
先月工作により、再構築中の経済活動破綻を余儀なくされ頭が真っ白になり、付随して様々な義務(納税等)を一時的な記憶障害のため放棄してしまった。
そのツケが今、回ってきている。延滞金の上乗せである。

脳内ノイズ

3連休最終日深夜1時半過ぎ。決まって脳内ノイズがMAXになり、眠れない。

今朝NHKに、ロボット工学者の石黒 浩氏が自分のジェミノイド(自身を完璧に再現したコピーロボット)と共に出演していた。ロボットには直接、講演会依頼の要請が来るらしい。会場にロボットだけ送り、自身は遠隔操作で講演すればよいのだ。

では生身の人間が頭蓋骨の内側に、「ピーーーーーン」とも「キーーーーーン」ともつかない金属的な電子音を、絶え間なく感じ続ける現実をどう受け止めればいいのだろう。
長期的な電磁波照射で無自覚なまま、「アンドロイドに進化」してしまったのだろうか。

願わくば「戦場」ではなく。

この3連休は身体機能回復のため、休養というよりほぼ床に臥していた。
爆撃のような雷鳴に、ガザ地区のニュース映像がオーバーラップした。相次ぐ雷鳴や閃光は大人でも怖いのに、パレスチナの市民は部屋に籠って嵐を遣り過ごすようにはいかず、子どもを抱えて逃げ惑っている。
マレーシア機の惨状跡地にも、夏季休暇に持参するはずであろう子どもの絵本が散乱。
ウクライナの市民(女性)は、「ただ平和に過ごしたいだけ」と記者に答えていた。

私たちテク犯被害者の願いも、また同様だ。確保したいのは、「戦場」ではなく「日常」だ。
就寝時間が長引く毎に、立て続けの人工夢や悪質脳内ノイズ(感覚送信付随)が頻繁になり、寝起きがすっきりせず、日中再就寝することになる。被害後、多大なる時間と経済的浪費(身体ケア)を強いられ、気力・体力・能力共々半減、2~3年でお婆さんのように老け込んでしまった。身体の不自由さが増し、将来が不安である。

顕著な被害は、土曜日の深夜1時半~3時半まで、脳内を金槌で叩かれていた。
「カチーン! カチーン! カチーン! カチーン! カチーン! カチーン! カチーン!……」
深夜延々2時間。「カチーン!」の「チ」の時、「ビッ!」という振動が脳に響いて、酷い不快感である。
日曜日の深夜2時半は、日中商店街の路上でガラス窓に囲まれた檜風呂へ全裸で入浴し、当然丸見えで通りがかりの男児に絡まれている夢(下劣な人工夢は毎度)。
覚醒同時、ボソッと「休憩!」と加害者肉声送信があり、人間による監視を強調する。
丸見え入浴は、自宅の窓のないユニットバスでも日常茶飯事なのだ。終始音声で実況中継され、正真正銘の正夢である。

YOMIURI ONLINE 「発言小町」から窺える被害

YOMIURI ONLINE「発言小町」にて、2013年8月28日~ 2014年7月21日まで掲載中トピックから、相談内容が集スト及び電磁波犯罪被害に起因しているとおぼしき(断定ではありません)トピックを時系列に抽出してみました。

その根拠は各相談内容に、これまでの被害経験と酷似した部分が見受けられること。
犯罪のメカニズムを認識する前は、いずれのトピ主さんと同様、困惑の余り解決への糸口すらつかめず長期間悩み続けていました。

事実を周知することが、解決の入口になるのか、厳しい現実に直面するのか、難しい判断です。いずれにしても被害者選定された事に気付くと、当初はその過酷さ故にパニックになり拒絶反応を起こしますが、長期間不自由で理不尽な生活を強いられることにより、やがて被害者連携を基調に立ち向かうことへ辿り着くのです。

私たちの集いは微力ですが、現時点の悩める人々や、隠密で遂行される一方的な罠にはまりつつある人、足元の罠の存在すら気付かず未だ「放置国家」を「法治国家」と信じて疑わない、一般の多くの方々に連動を求めていきます。

深夜になると男性の叫び声
http://komachi.yomiuri.co.jp/t/2013/0828/614046.htm?from=os2
頭の中で同じ曲が繰り返されてます。
http://komachi.yomiuri.co.jp/t/2013/0828/614127.htm?g=01
この家を買ってから物が壊れすぎて怖いです
http://komachi.yomiuri.co.jp/t/2013/0918/618550.htm?g=03
心臓がピクピク動いてせきがでる症状
http://komachi.yomiuri.co.jp/t/2013/1024/625186.htm?g=03
不思議な夢を見ます
http://komachi.yomiuri.co.jp/t/2013/1104/627013.htm?g=03
車に後をつけられました
http://komachi.yomiuri.co.jp/t/2013/1112/628398.htm?g=03
生霊でしょうか
http://komachi.yomiuri.co.jp/t/2013/1114/628738.htm?g=03
出所のわからない騒音
http://komachi.yomiuri.co.jp/t/2014/0224/645224.htm?g=01
偶然の一致でしょうか
http://komachi.yomiuri.co.jp/t/2014/0225/645411.htm?g=02
ストーカー
http://komachi.yomiuri.co.jp/t/2014/0226/645674.htm?g=01
迷惑な隣人…
http://komachi.yomiuri.co.jp/t/2014/0226/645668.htm?g=01
他人のプライバシーを覗きたがる人の心理
http://komachi.yomiuri.co.jp/t/2014/0303/646508.htm?g=01
家中異音がして悩んでいます
http://komachi.yomiuri.co.jp/t/2014/0403/651602.htm?g=01
上階の住人が天井越しに話しかけてくる
http://komachi.yomiuri.co.jp/t/2014/0408/652250.htm?g=01
怖い。笛の音がする
http://komachi.yomiuri.co.jp/t/2014/0504/656510.htm?g=01
熟睡したいです。
http://komachi.yomiuri.co.jp/t/2014/0519/658993.htm?g=03
電磁波アレルギー?指が痛いんです(泣)
http://komachi.yomiuri.co.jp/t/2014/0617/664176.htm?g=03
友人の秘密を第三者から聞かされた
http://komachi.yomiuri.co.jp/t/2014/0717/669698.htm?g=06
耳以外から自分の声が聞こえる?!
http://komachi.yomiuri.co.jp/t/2014/0721/670417.htm?g=03



ローテクの祭典レポ♪

諸事情により、身体に負荷が掛かり続ける状況(労働)に追い込まれている。日々蓄積する疲労度が激しく(ブログ更新が滞る所以である)、日常動作に支障が出て受診した結果、幸いにも重篤ではなかった。それ故保存的治療で「長期的に」対処するしかなく、すぐさま健康体を取り戻す展望は持てない。

まるで脳内電磁波被害を内包しつつも「見掛け普通」に生活することを強いられる構造を、そのまま身体にも移行し病理的起因を以って機能不全を進行させられているようだ。複数の検査機関に於いても異常は見つからないまま、確実に「痛み」だけが進行し、身体機能に支障が出る。QOLが著しく損なわれる日々だが、被害前は全くの健康体で本来の特質を活かせる文化的な暮らしを営んできた。今となっては遠い夢のようで、空虚な日常である。

そのような状況下に於いても通勤の都度、ローテク姑息攻撃は止むことがない。
不自由な身体機能でも安全な往来を許さず、「衝突祭り」「騒音♪興行」「迷惑進呈式典」などが各地同時進行で繰り広げられている。この祭典は過度な大盤振る舞いが特色で、複雑化したタイムテーブルに多大な観覧時間を要するため不評を博している。

● 祭典内のブースを、幾つかレポートしてみよう。

通勤ラッシュの電車が下車予定駅に到着しても、ホーム側ドア中央に密着したままスマホ操作を続け、真後ろで「降ります!」と怒鳴っても、見事な集中力で操作続行するスキルを披露している女。メカに強く優秀そうだ。

その翌日も同様のシチュエーション下で、開くドア中央部を背もたれにし、文庫本を読み耽る男に脱帽した。ドアが開く危険性を物ともしない集中力は、ホーム横転事故回避に向けて日々鍛錬している肉体が、よれたTシャツ内に隠されているからであろう。

またルート中途で就業中の飲食物を購入するスーパーは、嗜好品が定まる度にピンポイントで翌日から仕入れをストップする。顧客の健康を気遣うプロ意識から、「同じ物」の購入を避けさせ、バランスよく栄養を摂らせるのだ。細やかな心遣いに敬服している。

第二回「大倉山の集い」日程ご報告

第二回「大倉山の集い」を7月26日14時半より行うことになりました。

当日は周知活動用のチラシについて、具体的に話し合う予定です。
気候も過酷になるので、安否確認中心に気軽なお茶会にしたいと思います。

メンバー以外の方で参加されたい方は、前日までにコメント欄にてご連絡願います。

集合場所は前回と同じ、大倉山駅周辺になります。

「揺らぐ国籍」概要

7/6(日)付、朝日新聞別紙「GLOBE」の特集記事が「揺らぐ国籍」です。
帰化の問題も含め、日本や韓国等、グローバル時代に於いて単一民族国家の定義が薄らいできた現状を多角的に分析、「血統主義」「出生地主義」両面からみた国籍を論じるなど興味深い内容です。(尚、記事の扱いはこの2国限りではありません)

http://globe.asahi.com
(上記は購読料 216円/月)

「9-11」

出先から帰宅中、「例の一通(至近距離にカルト施設がある鬼門)」との交差点最前列で信号待ちする「黄色い乗用車(こんな色を何処で販売しているのか、今夕人生で初めて3台立て続けに見た)」のナンバーが、「9-11」。色といい、無差別テロ警告のつもりか?

奇しくも3年前の9月から、全ての工作が一気に激化したのだ。
対向車線で霊柩車を見るより、インパクトがあった(後続車はお祓いしたくなるだろう)。

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大倉山(神奈川)の集い

Author:大倉山(神奈川)の集い
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